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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/01/4797353961.html">
<title>Illustrator 10年使える逆引き手帖【CS4/CS3/CS2/CS/10/9/8 対応】 (ああしたい。こうしたい。)</title>
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<description>イラレを５．０から使っています。気がつけばＣＳ４になっていたので、
これを期に勉強しなおそうと思って読みました。
もっと早く読めばよかったと後悔しました。
色々な機能があり、これからの仕事にとても役...</description>
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イラレを５．０から使っています。気がつけばＣＳ４になっていたので、
これを期に勉強しなおそうと思って読みました。
もっと早く読めばよかったと後悔しました。
色々な機能があり、これからの仕事にとても役に立ちそうです。
お勧めの１冊です。ものすごーーーーーく丁寧で親切な、イラレの取り扱い説明書、といった感じです。
初心者には最適です。何しろ、新規ドキュメントの作成の仕方から丁寧に解説してくれます。
イラレとセットでこれを購入していいくらいです。

かといって中級者にもかかせません。
かゆいところに手が届くような様々なテクニックが、辞書形式でわかりやすく参照できます。

こういう本ってゴミゴミチカチカして、内容が頭に入りにくいことがありますが、
これは文字組みや画像の使いがセンスよく、頭にスルっと入ります。
８からCS４までのどれで使える操作かも見やすく表示されています。

イラレ辞書としては最高です。。
これは姉妹品のフォトショップ版のキャッチフレーズなのですが
「クリエイティブはお任せします。それ以外はお任せ下さい」
まさにそんな本です。
情報の羅列になりがちなこの手の本の中にあって、表記のメリハリが利いていて、とても使いやすいです。
繰り返し利用するたびに、著者の該博な知識とサービス精神が伝わってきます。
文字と図版のレイアウトもすっきりとまとまっていて、頭と目に優しい構成にも好感が持てます。スクールに通い短期間でイラレ、フォトショ、インデザインの本当に最低限必要な事は習得していたのですが、まだまだ触ってもいない機能がたくさんあったり、不安な箇所も多々あるので、書店に行くたびにイラストレーター関連の書籍を探していました。
今回、中身を拝見して必要な事が載っていそうだったので購入しましたが、初心者の私にも非常に分かりやすく本当に役立っています！
イラレってこんな便利な機能があったんだと新しい発見も多いですし、理解が不十分だったところは補填してくれます。
ver.8〜CS4までの機能や使い方が一目で分かるところや、ちょっとした応用が載っているのも有り難い。
逆引き系の書籍は意外と使いづらい物が多いと思っていたのですが、この本は目を通すのが楽しいです。
機能についての基礎はこの本が一冊あれば十分だと思います◎CSから使ってるので大体機能は知っていたけど、いざ見返すと忘れてる事だらけ。
基本技のオンパレードなので、ざざーーーっと読み流して、実作業時に「アレ載ってたな」的に使ってます。

web上で調べる事もできるのですが、私はやっぱり本の方がしっくりきます。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/02/4839934118.html">
<title>速効!図解 Photoshop Elements 8 Windows版 (速効!図解シリーズ)</title>
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<description>フォトレタッチソフトはＰＣに付属していた物を説明書も読まずに適当に今まで使っていたのですが、
今回、「photoshop elements８」を初めて購入しました。
複雑すぎて使いこなせそうになかっ...</description>
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フォトレタッチソフトはＰＣに付属していた物を説明書も読まずに適当に今まで使っていたのですが、
今回、「photoshop elements８」を初めて購入しました。
複雑すぎて使いこなせそうになかったので、ガイドブックを探しておりました。
何種類か有りましたが、本屋さんで実際に立ち読みしてみて本書が一番視覚的に解りやすかったです。
しかも、もう一つの定番本よりも約1000円もこちらの方が値段が低かったので迷わず購入。
とりあえず一通りの機能を理解して入門するにはちょうど良い一冊ですね。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/03/4861007143.html">
<title>Final Cut Expressガイドブック</title>
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<description>Funal Cut Expressを買ったはいいが、Appleのガイドブックは何と1000ページ以上。その他いくつか出版されているガイドブックも、まるで翻訳ものの用語解説で、「だからどうするの？」が...</description>
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Funal Cut Expressを買ったはいいが、Appleのガイドブックは何と1000ページ以上。その他いくつか出版されているガイドブックも、まるで翻訳ものの用語解説で、「だからどうするの？」がまるでチンプンカンプン。一旦FCEはお蔵いりで全く使用していなかったが、今回このガイドブックをAmazonで見つけて購入してみた。
 結果これならとても参考になるのでFCEに再挑戦。順調にテストは進んでいます。「Final Cut Express(FCE)には適当な解説書がない。あったら便利だろう」と書き込みを読みながら解説書を待ち続けていました。偶然にもAmazonさんで新刊が出たことを知り、即発注そして入手。
半日しか経っていませんがこれはよくわかる、まさに「待ってて良かった」です。FCプロ用の解説書を求めて眺めていましたがどうもしっくりきませんでした。おまけにアップルの3年延長サポートのなかにFCEは入っていないので、細かいところは確かめようがありません。FCEを購入したのが昨年末、インストールしようか？と迷いながら今日まで過ぎました。
 パラパラと読み通してみて丁寧に解説がしてあると感動！なんと「文字の縦書き表示」が全くの自由ではないけれど、同梱のLive Type(アプリケーション）を使えばOKとのこと。『ここではFCEにとっては苦手な縦書き表記を中心にLive Typeの基本を紹介しましょう』と1 Section設けられています。（にくいですねえ）ことほどさように初心者にも分かるような解説は素晴らしいと感じました。
 Macを使うのは映像編集のためとiMovie4 ?から使いはじめて6HDまで、8はパス 9は使えそうだから・・でも縦文字は不自由・・そこでFCEを入れよう「画面に詩を入れたい」という望みがかないそうです。もちろんどの場所にも自由に文字が置けるとも解説ありです。こんな経過ですから「新iMacに変える」元気が出ました。HDV(Tape）からAVCHD(Hard Disk）カメラは追いかけても編集機能が不十分な悩みがこれで解消しました。著者 発行者に感謝です。80％くらい理解できれば後は苦労するのも結構楽しいではありませんか。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/04/4881666703.html">
<title>Illustrator トレーニングブック CS4/CS3/CS2/CS対応</title>
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<description>この本を買う前に仕事で少しだけイラストレーターを使っていたので、
結構早く使いこなせるようになりました(まだまだ勉強中ですが)
絵もすごくかわいいし、自分も早くこんな絵が描けたらいいな〜♪とやる気も...</description>
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この本を買う前に仕事で少しだけイラストレーターを使っていたので、
結構早く使いこなせるようになりました(まだまだ勉強中ですが)
絵もすごくかわいいし、自分も早くこんな絵が描けたらいいな〜♪とやる気もそそられました。
ショートカットキーもそばに表記されているので操作が早くできるぶん、
「使いこなせてる♪」感があって、あきませんでした。

すごく初歩的かもしれませんが、サンプルデータも豊富で楽しく勉強できました。
２、３回同じ動作を練習すれば覚えれるような気がします。
同じく広田正康さんのドリームウィーバーのトレーニングブック版も買おうかと思っていますが現在在庫切れ(泣)
でたら買いたいです。 この本は初心者にはありがたいと思います。
私は満足な一冊でした。ありがとうございました！こんなに分かりやすく、
覚えやすいトレニング本はありません。

基本的な事がすらすらと覚えられました。

他のトレーニング本もこの本の用に、
サンプル素材を使った効率の良い本が、
沢山出てほしいです。CS4を勉強しようとこちらの本を購入してみました。
内容は、ツール ボックスの各名前、専用サイトさんからサンプルデータをダウンロードし、それを参考に1本の直線描きから練習するという本当に初心者向け。
ですが、後半から中級クラス的な技が出てきたりで（3Dを作ったり、それにデザイン画貼り付けたり、影入れたりと）高度な技術も順番にこなしていけば、そのうち出来てしまう？！な本です。
≫本の表記はCS4（WIN）のキー名などですが、４と違うCS3他CSまでの対応バージョンの操作用にページ下に細かく（例えば）『CS2の方は〜をすると〜します。』など各ソフトの配慮もあってとても親切だと思いました。
※しかも練習に欠かせないサンプルデータは、
CS4〜CSの各バージョン用に別々に作ってあったり、Macにも各ver,対応しているので、
これも本の内容と同じに親切だと思いました。




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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/05/4881667254.html">
<title>GIMP 2.6 スーパーリファレンス for Windows＆amp;Macintosh</title>
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<description>これまで雑誌形式の操作ガイドで物足りない＆使いにくい！ と思っていたところ、この本が発売されました。リファレンスとして体系立てて操作説明が記述されていてとても使いやすい＆わかりやすいです。GIMPを...</description>
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これまで雑誌形式の操作ガイドで物足りない＆使いにくい！ と思っていたところ、この本が発売されました。リファレンスとして体系立てて操作説明が記述されていてとても使いやすい＆わかりやすいです。GIMPを使おうと思っている方、すでにGIMPを使っていて、良い操作説明書はないかな？ という方におすすめだと思います。
GIMPの解説書では、チュートリアル的な作例解説本やムックが多い中、本書は基本から応用までGIMPの機能を使いこなすためのすべての解説を試みている点で評価５点。
GIMP自体、Photoshop6.0レベルの膨大な操作体系をもっている。特にレベルやトーンカーブ色調補正系のコマンドは数が多く、それらも徹底して解説していて、これまで知らなかったコマンドを覚えるのに役にたった。
サンプルもダウンロードできるので、GIMPの機能をひとおおり覚えたい方には、お勧めの一冊です。
このスーパーリファレンスは他のシリーズも解説がうまい。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/06/479735397X.html">
<title>Photoshop 10年使える逆引き手帖 【CS4/CS3/CS2/CS/7.0対応】 (ああしたい。こうしたい。)</title>
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<description>確かに内容は濃いです。本書に書いてあることを全てマスターすれば１０年戦えると言うのは
恐らくある程度本当のことでしょう。

が、本書だけを読んで初心者がこの本に書かれているテクニックをマスターできる...</description>
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確かに内容は濃いです。本書に書いてあることを全てマスターすれば１０年戦えると言うのは
恐らくある程度本当のことでしょう。

が、本書だけを読んで初心者がこの本に書かれているテクニックをマスターできるとは到底思えません。
というのも説明が省かれすぎだからです。内容が濃いのに解説が薄い、典型的な初心者が苦労する本です。

いきなりなんの用語の説明も無く、新出の機能を説明せずにその機能を前提として話が進む箇所が多すぎます。
この本は他の書籍や独学でそこそこPhotoshopを使いこなせる人向けだと思います。
逆に言えばそこそこ使える人にとっては冗長さを感じさせない良書といえるのではないでしょうか？


なので「はじめに」に書かれている

＞本書は「Photoshopでやりたいことがあるけど、操作方法がわからない！」という方のために目的別に
＞項目をまとめた逆引き本です

の記載はちょっとありえないと思いました。

ただ、オールカラーで書籍の構成としては完成度が高く、こんな機能があるという見本用に
手元においておくには役に立つ本だと思うので（そこで得たキーワードをネットで検索すればいいですし）
Photoshop使いの方なら買って損はしない本だと思います。Photoshopはツール（道具）です。作りたいもののイメージがないと、どんな優れた道具があっても意味がない。作りたいと思えるものをどうやったら作れるようになるのか。作りたいものができたときに、この本は役立つと思います。手元に写真があって、何か手を加えたいと思ったときに、この本があると作業が楽に進みそう。現在、★5を付けている6名のうち、
作為的評価と思われるレビューは4個
嘘臭い度 67%

誤字脱字が多過ぎ。

ほとんどの逆引き項目に、サンプルファイルが用意されていて
優しいが、代わりに全てのショートカット（一覧ではなく）を掲載した方が、
使い勝手が向上したのではないか？

カラーマネジメントや、プロファイル変換など
作業前の環境を整える内容もあり。

本書は、フォトショップ初心者、初級者がターゲットだが、
著者は、ブライダルフォトを手がけているようなので、
顔の加工、シワ取り、瞳の輝き、肌をキレイにするテクニックがまとまっている。
中級者がサラっと目を通しておいてもイイだろう。汎用性のない見かけだけののテクニックではなく、基本ワークフローをこれでもかと丁寧に解説しています。

オールカラー、操作ステップ毎に振られたナンバーがとても親切です。個人的には人物の肌レタッチのレパートリーを重宝してます。クリエイティブ”はお任せします。”クリエイティブ以外”はお任せくださいというキャッチフレーズに惹かれ手に入れました。
すると以前買ったPhotoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)と同じ著者のものでした。
Photoshopデザインラボも気に入っていましたが、それより充実した内容になってます。 
photoshopは仕事で使っていて、段行う作業より簡単に出来る方法などが載っていて、大変役立っています。
（選択範囲の取り方やレイヤーマスクなど）
また、ダウンロードデータが丁寧で、応用などの追記もあるので勉強になります。
どのような手順を踏めば自分の想像した写真を作れるか、
いつも試行錯誤してましたがこの本は読んで写真を作り込む楽しさがわかりました。
新機能も充実の内容ですが、以前からある基本的な機能も解り易く解説しているので、１０年以上は確実に使えますね。





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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/07/4862670687.html">
<title>Adobe After Effects トレーニングブック サンプルデータを触りながら学べるハンズオン形式の解説書</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/07/4862670687.html</link>
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<description>、、、という印象です。
かなりのページ数がありますが、この厚みと重さほどの情報量はないと思います。

直感的にわかることにも丁寧に解説が書かれているので、諸所の機能を網羅していくうちにこんな大作にな...</description>
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、、、という印象です。
かなりのページ数がありますが、この厚みと重さほどの情報量はないと思います。

直感的にわかることにも丁寧に解説が書かれているので、諸所の機能を網羅していくうちにこんな大作になってしまった感じです。
トレーニングブックということなのでこれで良いのかもしれませんが、この一冊では解決しない問題は多いでしょう。
なぜ解決しない問題が多く出てくるかというと、この書は「ある程度のレベルまでの解説」ということで割り切って書かれていると思われるからです。
（つまり重要だけど説明が複雑になるので書かれていないことがあるということ。例えばプリコンとコラップストランスフォームの問題点とか、、、）

この一冊を終わらすのには結構な労力が必要でしょうが、この一冊を終わらせた後でもすぐに壁にぶち当たることになると思います。
残念ながらその壁を越えるための答えが、この本の中には見当たらないことも少なからずあるでしょう。
初心者だからといって、ぶち当たる問題も簡単なもの、とは限らないので。

好感を持てる書ではありますが、大味な感はぬぐえません。

私は、授業でこの本を教材使っています。
正直やってて感じが、各エフェクトの使い方が乗ってないないのが残念で仕方ありません。

確かに、基本的なトレーニングはこれで十分ですが、その先の演出とかだと
物足りなさを感じます。AE初心者です。
他にもう一冊違う本を先に読んでいましたが、
こちらのほうが圧倒的にわかりやすい。

教則本はどれも値段が高く、
初心者なのでどれがいいかもわからないものですが、
この本はお勧めと言って良いと思います。

いまちょうど半分くらいまで進みましたが
少しづつ知識があがっているという実感があります。

CS3使っていますが、本書の勉強に大きくは支障はありません。
ダウンロードして使うサンプルは基本的にCS4用に作られているので、
見れないのがあるので悲しい。初心者への配慮、図の構成、その他諸々。
他の参考書と比較してもこの出来は中々無いんじゃないかな。
教える側の環境の人にも手にとって貰っても良い出来だと思う。
もし今からＡＥを覚えようと思ってるなら、この本がベストな選択だと思います。独学でAfterEffectsを学んでます。
そういった立場からみて、今まで読んでいたAEの参考書の中でも群を抜いてわかりやすい一冊だと感じました。

サンプルデータ（web経由なので、ネット環境が必要）を使い、シーンを作っていく過程であらゆる技術を学ぶことができます。
覚えておくべき、知っておくべき機能などは章終わりに再び説明され、自分が何を学んだのかを再確認。
Howto本とは書きましたが、AE初心者以外のかたにもお勧めできる一冊です。


マイナス点として、700ページ弱と分厚く（情報量が多くいい意味でもありますが。。）持ち運びづらいので
半額、上下巻などで出してほしかった。

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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/08/488647974X.html">
<title>お気に入りVIDEOをプロデュース Premiere Elements 8　(SCC Books 344)</title>
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/09/4881666738.html">
<title>Dreamweaver CS4 スーパーリファレンス for Windows＆amp;Macintosh</title>
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<description>「Dreamweaver」の基本的な操作方法が広く浅く語られている本です。
本ソフトで自己流で作業されている人が「初心」に戻るためには良い本ではないでしょうか？
ソフトの基本操作をおさえるには十分な...</description>
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<![CDATA[
「Dreamweaver」の基本的な操作方法が広く浅く語られている本です。
本ソフトで自己流で作業されている人が「初心」に戻るためには良い本ではないでしょうか？
ソフトの基本操作をおさえるには十分な内容だと思います。
より高度なテクニックへレベルアップするためにも、操作の基本は身につけておきたいですね。

「これからはじめる初心者・・・」と謳ってありますが、サンプルデータがほとんどが完成データばかりなので、
まったくの初心者の方で、本書と平行して作業を実現できる事を期待して購入されると少々無理があるように思われます。
なので、一つ一つの作業手順を理解していきたい人にとっては不利です。（そこが改善するとなお良い本ですけどね。。）
といっても、本書の中盤くらいまで読み進めると簡単なＷｅｂページは作れてしまいます。

レベルアップの為に「Dreamweaver」の基本を学びたい人にとっては買って損はしない本だと思います。



ずーっとGoLiveCS2を使っていましたが、DreamweaverCS4に切り替えたので、評判が良かったこの本を買いました。自分の知りたことが詳しく載っていなかったせいか、GoLiveの時に使っていた別の著者の解説書がすごく解りやすかったせいか、あんまり役立ちませんでした。期待しすぎたのかもしれませんし、私が初心者過ぎなのかな？「ここまで説明するなら、あともうちょっとこれも詳しく教えてよ」みたいなもどかしさが頻発。結局もう一冊違う解説書を買って、ようやくやりたいことができました。基本的なことについてはとても丁寧に書かれていて良いと思いますが。単純に自分の知りたいことが書いてなかった事への評価です。どうしても我慢できない部分が二点ある。
一点目は、図解が多いのは良いのだが、変更点や記入する文字などをテキスト部分では紹介されてない。
従って、すべて図解内の所定の位置に書かれている小さな（本当に小さな！）文字等を判断しなければならないので、使いにくい・・・かと言って、余白が無いほどテキストや図解が並べられている訳でもない。
二点目は、出版社サイトからダウンロードできるデータは、ほとんどすべて、紹介される機能を適用した後のデータばかりで、それを利用して学習するには不向きである。
できれば、編集される前のデータと編集された後のデータの両方があると、使いやすいと思うのだが？
確かにスタイルシート関連の記述が豊富なのだが・・・もったいない！
著者の言うとおりにすれば一応出来るのですが、こちらがちゃんと理解できていないので応用が利きません。HTMLで直して使った方が早いくらいです。基本Windowsなので、macで使う場合キーの対応などはその都度（ ）で入れて欲しいです。というより、Windowsとmacは別物なので同社のillustratorスーパーリファレンスの用に本も別版で出して欲しい。本の内容と言うより、優しさが足りない感じです。他のソフトではこのシリーズはいいので、著者が教えるのがヘタなのでしょう。それが残念です。ちなみにillustratorスーパーリファレンスはバージョンが変わる度に買っています。その著者はとても優しく教えてくれます。Dreamweaverを初めて使うので購入。書店で同類の本を比較したが簡単すぎたり高度すぎたりで、結局この本しかないのかなと思って帰宅。ネットで検索しても、これしか無い。で、仕方なく購入。
「htmlはある程度知ってるけど、CSSの知識が殆ど無いDreamweaver初心者」でCS4を買った自分の選択肢はこれしか無いという状況なので、結局は選ばざるを得なかったのだ。
『説明が理解来ない』ところが目につくから「仕方なく」と感じるのだが、理由を考えてみると、非常に『教科書的』な書き方だからじゃないかと。『教科書の説明で理解出来るタイプの人』というのもいるわけだから、教科書的だから悪いというわけではなく、「教科書の説明ではよくわかんないから、結局は参考書じゃないと理解出来ない脳みそ」な自分には合わなかったのである。
そんなヒネクレ者の自分には非常に難解で、結局はざっとこの本を学習してからネットの説明サイトを飛び回った。しかし同時に、この本で「よくわかんないけど、ざっくりした知識」を持てたので、そうしたサイトの説明が頭に入りやすかった。
それに内容自体ではないが、気づいたこと。
数値入力をしたりするような解説と関わる小さい文字が入っている画像には、そこだけ拡大表示してくれていたりするものだが、この書籍にはそうした配慮は無い。デスクトップでウィンドウをコピーして、説明だけ入れてるという感じ。解説本文と、画像に添付されている「ここをクリック」といった説明番号も連結が無い。これは出版社の編集の問題だけど、目の悪い人＆どう本文と連結してるのか戸惑ってしまう初心者にはキツい。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/10/490780413X.html">
<title>COREL VideoStudio X3 Pro Ultimate完全ガイドブック (グリーン・プレスデジタルライブラリー)</title>
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/11/404867997X.html">
<title>あなたもイラストが描ける ILLUST STUDIO公式ガイド</title>
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 この本には「ILLUST STUDIOにはどんな機能があるのか」が書いてあります。作例は申し訳程度ですので、お絵描き初心者には何が書いてあるのかさっぱりわからないと思います。ですが、Photoshopなどのガイド本も概ねこんな感じです。
 HOW TO本は作例にしたがって絵を完成させていく過程で操作を憶えていきます。ガイド本は自分で一から描いていって「こんなことしたいんだけどどう操作すればいいんだろう」というときに読むものです。
 CG初心者はPhotoshopなどのHOW TO本でお絵描きソフトの基本的な知識を得ておく必要があります。
 中級以上のCG描きさんにはわかりやすい本ですが、説明が大雑把なので☆3つとさせていただきます。Webで見られる内容と同じような内容ですし、ページ数もそんなにあるわけでもないです。
これで1000円位なら納得なんですけどね。
辛口の評価ですけど、メーカーさんはもう少し頑張って欲しいです。
IllustStudioには紙の取説が存在しないので、
その代わりになる便利なガイドブックだと思います。

PDFやWEBで情報が提供されていますが、絵を描きながら、
パソコン画面を切り替えてPDFのマニュアルを読んだり、
オンラインヘルプやWEBの説明を探すのはとにかく面倒です。

でも、この本があれば、絵を描きながら手元でスグに操作法を参照できるので、
作画が中断することもありません。ソフトの機能が豊富だけに、
（初心者の私は）途中で分からないことにちょくちょく出くわします。
調べたいときに、本をめくってパレットやツールの設定が確認できます。

この本は第１章〜第５章までが操作ガイドと各ツール・機能の早見表になっています。
そして最後の第６章が４人の絵師さんの手によるメイキング講座です。
「少女を透明水彩風に描く」や「アニメ塗り」「ギャルゲ塗り」等々の作例があり、
なるほど、そういう塗り方、フィルタの使い方、質感の変え方があるのか、と勉強になりました。

ソフトの操作はこの本で学び、絵の描き方・構図のとり方は、
たくさん刊行されている作画技法の本の中から、自分の作風に合ったものを
選べばいいと思います。フォトショやＳａｉを扱った経験がありソフトを購入したものの今一つ使い勝手がままならず、基本的な
ことさえ書いてあればと購入しました。
公式サイトにもそれなりに使い方が書いてあるのですが項目が多すぎて読むのがしんどいと感じたので
本ならまだ読みやすいだろうと思いまして。
でもこの本もとても読みづらくて、サイトの項目を全部読むのと労力は一緒のような気がしました。
内容は濃いのですが機能が多すぎて本でもどう紹介したものか迷ったのではないかという感じでしたし、
（このソフトの良い点ではあるのですが）次々公式サイトからの改良プログラムが出て画面上のツールや
機能やアイコンが変わっていくので、わかりにくさが倍増していると感じます。

ＰＣで漫画を描くソフトを専門にしているメーカーさんだけに、画像加工を得意とするフォトショよりも
絵画的な発想のＳａｉよりも漫画向きのツールが充実しているのだと思いますが、機能を詰め込みすぎて
説明が難しくなっているのではないでしょうか。

ソフトも本書も完成度は現段階で７０％くらいだと感じます。
（充分多機能なので、増やすよりもそぎ落として整理する方がいいのではないかと感じます）
ソフトは公式サイトでどんどん更新され新機能も公開されていますので、この本も「ある程度ソフトが安定して
からの、わかりやすい改訂版」が欲しいなと思いました。

参考にならないことはないです。
でも読みにくく、わかりにくく、知りたいことも半端にしかわからないので、公式サイトとの併用をお勧めします。手に取ると実に薄い本ですけど、
中身は詰まっています、基本的なことだけ。
解説を省略しすぎといった感じもあり、
もう少しページ数がほいところです。

また、レイアウトがごちゃごちゃしており、
読み辛いかなとも・・・。

ソフトの紹介はもちろんのこと、
イラスト制作も類書に見劣りした感じで、
公式ガイドというなら、
もっとソフトを使いたくなるような
魅力を満載にしてほしかったです。
内容の割には高価な価格設定ですね。

「デジ絵を簡単マスター 画力向上トレーニング ペイントツールSAI&IllustStudio対応 (CD-ROM付)」も
あわせてちょうど良いくらいでしょうか。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/12/4881667602.html">
<title>FileMaker Pro 11 スーパーリファレンス for Windows＆amp;Macintosh</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/12/4881667602.html</link>
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/13/4839931798.html">
<title>ProgressionによるFlashコンテンツ開発ガイドブック</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/13/4839931798.html</link>
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<description>本の約半分は公式サイトの内容とダブるので実質的には本の後半にある
TIPS的なものがメインになるかと思います。

これからクラススタイルで開発しようという人には後半部分が役にたつと思いますが
 コン...</description>
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<![CDATA[
本の約半分は公式サイトの内容とダブるので実質的には本の後半にある
TIPS的なものがメインになるかと思います。

これからクラススタイルで開発しようという人には後半部分が役にたつと思いますが
 コンポーネントスタイルでASとかできるだけ書かないで開発しようという人には
TIPSも少なく内容としてほとんど公式サイトと変わらないものになりますね。
またクラススタイルの開発をある程度した人でリファレンス的に使いたいという人には
物足りない内容かもしれません。

progression関連の書籍は今のところ他にないので比較しようがないですが
買った感想としては本屋とかでざっくり見てから（特に後半部分に自分に必要なものが載ってるか）
納得してから買ったほうが良かったかなと思ってます・・。
あと初版は現時点でサポートサイトみるといくつか誤字等あるようなのでチェックは忘れずに。スクリプトを一行も書かなくても良いという文句につられて3から始めたコンポーネントユーザーです。

全体的に写真とイラスト、文字等のレイアウトがとても良く、
また、紙質がとてもしっかりしていてきちんと理解してもらおうという姿勢が感じられました。

内容は章立てで、第一章はprogressionのインストールやパネルの説明等基本的な操作方法。
第二章は実際に各スタイルで簡単なプロジェクトを制作するチュートリアル。
第三章では、Progressionの全体像や機能を説明し、
第四章ではコンポーネントやコマンドの使い方、外部読み込み等の踏み込んだ応用テクニックを扱っています。
巻末にINDEXもついています。

第一章や第二章は、Progression公式ホームページに既に掲載されている内容がほとんどで、それを沢山の写真で初心者でも
解りやすいように説明しています。今までのユーザーも、ワンポイントアドバイスや新バージョンである4を基準に解説しているので
一読の価値はあるのではないかと思います。

この本の最大の見所は第三章からだと思います。
これまでインターネットでバラバラに調べなければならなかった内容がこの本に集まっていて、
"ここはどうすれば良いんだっけ？"や"こんな機能使いたいな"と思った事がすぐに調べることが出来るのでかなり便利。
第四章ではサイトの完成度を高める実用的で具体的なテクニックがつまっていて、この一冊でかなりのサイトが作れるんじゃないかと思います。

Progression初心者やProgression4の機能を知りたい方におすすめだと思います。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/14/4839931887.html">
<title>プロがこっそり教えるPhotoshop極上テクニック CS4 / CS3 / CS2 / CS対応 for Macintosh ＆amp; Windows</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/14/4839931887.html</link>
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<description>友人が「 Photoshop ElementsをCS4にupgradeしたら極上本がオマケについてきた。」というので、ナニソレ？と思って見せてもらった。作例が楽しくてしかも説明が丁寧でわかりやすかっ...</description>
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友人が「 Photoshop ElementsをCS4にupgradeしたら極上本がオマケについてきた。」というので、ナニソレ？と思って見せてもらった。作例が楽しくてしかも説明が丁寧でわかりやすかった。この手の本は、作例がよくても解説がよくなっかたり、作例がよくなくて解説もよくないのが多いが「upgradeのオマケ=adobeさんの公認本」と思うとナルホド、極上テクニックというだけのことはある。と納得して購入。余談だが、友人は得した気分らしい。Photoshopを使い初めて間もない私でも、とてもわかりやすく、基礎から応用まで段階を経てステップアップできるのがこの本の良いところだと思います。それと、作例のクオリティが高く、それと同等のことができると思うとワクワクしながら読むことができました。この手の本では、読む人がある程度出来るということを想定してつくられているせいか、説明が不親切だったり、作例が微妙で実際にこの機能は効果的なのか?なんて疑問に思うことが多いのですが、この本は楽しく、わかりやすく、作例が綺麗なので初心者から上級者まで本当に幅広く使える本だと思います。とにかく見やすいです！それが一番かな。あと、全体に可愛いデザインでいいですね（^_^）
気に入ったのは、「contents」ページ、いわば「目次」に当たる部分。作例がカラーでずらりと並んでいるので、小難しいこと考えず「こういうのが作りたい！」と思ったページをパッと開けばいいですから、実用書にありがちな重苦しさを感じません。一応「初級」「中級」「上級」と分かれていますが、どこから読み始めても問題ないように作られてると思います。
あと、ポイント高かったのは、作例のセンスの良さですね。「こんなの作りたくね〜よ」と思わせる作品が無いって、こういう本では珍しいんじゃないかと思います。作例が片面一ページをフルに使って掲載してあるのも、「【作品】を作るための本ですよ」というメッセージがあるような気がして好感が持てます。
テクニックは全て段階を踏んで詳細に解説してあるので、「こんなに簡単なことだったのか！」と目から鱗が落ちる思いもしばしば。「初心者用かな？」と思いきや、ところどころでピリリと効いてくる小憎いテクニックも使っていて、全方向的に網羅していると思います。
初心者には入門書として、上級者には困ったときの手引きとして、有効に活用出来るのではと思います。photoshopの基礎はある程度わかったつもりで、この本を進めていましたが、チャンネルやマスクなど使いこなせてないテクニックが多々あり、とても勉強になりました。
また、ロンドンで撮影したサンプルもおしゃれで、作ってみたいと思える作品が多かったように思います。

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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/15/4907804121.html">
<title>EDIUS Neo 2 Booster簡単!マスターガイド (グリーン・プレスデジタルライブラリー)</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/15/4907804121.html</link>
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<description>EDIUS Neo 2 Booster購入時に、初めて使用するソフトだった為、
上手く使用できるか不安で一緒に購入しました。
一通り読みましたが、少し参考になった程度でした。EDIUS Neo 2 ...</description>
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EDIUS Neo 2 Booster購入時に、初めて使用するソフトだった為、
上手く使用できるか不安で一緒に購入しました。
一通り読みましたが、少し参考になった程度でした。EDIUS Neo 2 Booster事態が高性能な分判り難いので買って損はなかったです。
各操作の名前が判らなくても操作方や効果が写真付きで説明されてますので、
これから始める人や、「買ってみたけど・・・。」って人にはいいと思います。

1.EDIUS Neo 2 Boosterを始めて使う
基本編となるクリップ操作からタイトル作成・トリミング法、出力が載ってます。
撮影した動画をとりあえず編集する基礎までの説明。
ここだけでカット編集とタイトルをつけるまでは出来ます。

2.EDIUS Neo 2 Boosterを活用する
映像・音声の分離・結合やエフェクトの活用、画像合成・スライドショー、
ボーナスディスクの追加効果の適応法等も載ってます。
CM等で実写の動画を線画にしたり、ビールCMのようなモノクロの動画でビール缶だけ色付き
なんて効果も判りやすく載ってます。（使うかどうかは別ですが。）

3.EDIUS Neo 2 Boosterで編集した映像を出力する。
チャプターメニューの作成からブルーレイ・DVDで作成した動画を出力、
ipod・PSP用動画出力もあります。

4.EDIUS Neo 2 Boosterで一眼レフカメラのデータを利用する
EOS D5 markUやNikon Dムービー、コンデジの編集する準備が載ってます。

全250頁、各説明は簡素ですが明瞭に説明してあって理解出来るように記載されていますので、
とりあえず教本が欲しいならこの一冊があれば後は活用するだけです。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/16/4844361139.html">
<title>Illustratorデザインメソッド</title>
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<description>著者の本は何冊か持っていますが、これも良い感じ！
サイズも大きすぎず持ち歩き出来る感じだし、気が向いた時にパラパラとめくりたくなる。
デザインも良いし、点線などの間隔設定の比較サンプルとか、フォント...</description>
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著者の本は何冊か持っていますが、これも良い感じ！
サイズも大きすぎず持ち歩き出来る感じだし、気が向いた時にパラパラとめくりたくなる。
デザインも良いし、点線などの間隔設定の比較サンプルとか、フォントに収録されている記号など、いざという時にチェック出来そう。
イラレは同じ物を作るのでも何パターンかあるが、それもちゃんと網羅している。いい仕事しています。
見てくればっかで使えない様な解説書よりも、これ一冊の方が使えると思います！内容の濃い一冊です。
多少イラストレーターを使えるけど、どの機能をどう使っていけばいいかピンとこない方に最適かと思います。
また本文にもあるように、始めたばかりの初心者の方を対象に書かれた本ではありません。
どの機能がどこにあるか、ある程度把握しておいてからのほうがとっつきやすいと思います。
ですが、この本には丁寧に初心者向けの「BASIC」という項目が入っています。なので初心者でもそこを熟読すれば、本編の内容をかなり理解できる様になるでしょう。
この本を読んで実際に掲載作品例を作製してみると、内容の理解も進みます。
作品例は大変豊富です。また、作品例一つあたりの作製方法も複数載っていて、いざ自分が創作するときになったら応用できるものばかりです。
機能の勉強だけでなく、創作のヒントも与えてくれる一冊。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/17/4881664794.html">
<title>Illustratorトレーニングブック―8/9/10/CS/CS2対応</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/17/4881664794.html</link>
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<description>ソフトは数年前からパソコンに入っており、数回立ち上げてみたのですがどうもわけがわからず、その後触る気すらありませんでした。
最近、必要に迫られしぶしぶこの本を購入してみると…あら不思議！なんて楽しい...</description>
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ソフトは数年前からパソコンに入っており、数回立ち上げてみたのですがどうもわけがわからず、その後触る気すらありませんでした。
最近、必要に迫られしぶしぶこの本を購入してみると…あら不思議！なんて楽しいソフトなんだろ？！という具合に素人ながらみるみる使えるようになりました！
まだちゃんとダウンロードの課題はやってなくて、本を読みながらちょっとさわっただけでもわかるようになります。
落ち着いたらしっかり課題もやってみたいと思います！Illustratorはちょいと知ってる程度だったのですが、ふと改めて勉強しようと思って購入しました。
購入に当たっては評価を参考にしたのですが「好みにもよるだろうから、そんなに期待はせず」でした。
が、評価が高いのが納得できる丁寧な教え方でした。
それは終わった時、「もっとボリュームのあるレベルが良かった」とか思える感じです。
それはつまり、知らず知らず基礎をしっかり教わったが故な事。
そんな一冊でした。
ちなみにCS2を触るのに「8/9/10/CS/CS2」を買ったのですが、後で見直したら「CS4/CS3/CS2/CS対応」
ってのがあって、あちゃー。8ではダウンロードサンプルを開くことが出来ませんでした。
何か方法があるのかも知れませんが分かりませんでした(;_;)イラストレーター関連書籍は何冊か買いましたが、
ほとんどは本棚に追加されていくだけでした。
本書は値段割に薄いですがサンプルも用意されておりじっくり練習できました。練習初期にかわいい絵柄と豊富な練習量に惹かれて購入しました。
その時はおもしろいな〜位に使っていたのですが、実際仕事を始めてからまた役に立っています。自宅はMac OSXのイラレCSで慣れ始めていたのですが、派遣で回る職場はMac G4だったりイラレのバージョンが８からだったりして非常に混乱してしまいました。それが、この本を開くとバージョンごとの違いが簡潔によくわかります！！
特に『PART7 文字の入力と編集』の章がすごくいいと思います。数々イラレの本を読みましたが、（まだイラレ経験数年なので大きく言い過ぎなんですが）イラレで段組みやスレッドポイントでのテキストのリンクまで書いてあった本はありませんでした。いろんなバージョンで文字組をする時にこれはとても心強い本です。かわいくて簡単なように見えて中身が濃い！と後でますます好きになりました。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/18/4881666940.html">
<title>Adobe Flash CS4 詳細!ActionScript3.0入門ノート[完全改訂版](CD-ROM付)</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/18/4881666940.html</link>
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<description>初版（第1刷？）ではプログラムの誤字脱字、誤表記が
多過ぎてウンザリ･･･
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初版（第1刷？）ではプログラムの誤字脱字、誤表記が
多過ぎてウンザリ･･･
_____________________________________________________________

『Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート (DVD-ROM付)』
『Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript3.0入門ノート2 (CD-ROM付)』

以上2冊の前巻を初心者向けに再構成したもの。

“入門”とあるが、初級者向けではなく、
初心者以上が使える辞書的な位置付け。

頻度の高そうな、ドラッグ関連の解説は、2箇所と少なめ。traceからの説明がとても分かりやすいです。入門書としてたいへん分かりやすい構成です。大重さんの著書には Director８の頃から
お世話になっていますが、
このくらい分かるだろうと云って割愛するのではなく
その丁寧でわかりやすい解説から
逆に、人への教え方も学べます。

AS3.0からプログラム指向が強くなっているので
AS2.0のアバウトさに慣れ親しんだ僕らは
リフレッシュできて云い本だなぁと思います。基礎から丁寧に書かれていますが、この本の良い所は単純に入門書としてわかり易いだけではなく、基本的なメソッドの使い方の説明の後、使用頻度の高そうな応用なども例としていくつも例題が取り上げられており、書籍を読み終えて実際のflash製作の際にも活かせる情報が多く掲載されています。
また著者の大重 美幸さんが自身でこの書籍のサポートサイトを立ち上げていて、書籍の情報にプラスアルファで、応用例なども掲載されています。
誤字が少し目立つという点で星-1とさせていただきました。
前2冊が入門としては難しいという評価ですが、この本を読んでから「CS3 入門ノート2」などを読むと、本書ではあまり触れられていないdispatchEventの作成や、音の波形データの項などAS3.0ならではの利点を深い範囲で学べるのでちょうどよい感じになりそうです。できればその辺の内容も改めて編集し「CS4 応用ノート」的な本で出してくれるとありがたいです。前２冊のサンプルが難しく苦しめられたので購入をためらったのですが、前書きに内容を一新したこと、改めて初心者むけに再構成したことが書かれてあったので購入しました。結果、大変満足しています。内容は、前２冊を少しやさしくして、説明を詳しくした感じがします。前２冊とくらべスラスラ読み進められますし、サンプルもやさし過ぎず、歯ごたえもあって自分の実力にぴったり合致していました。挫折することなく、まもなく読み終えてしまいそうな自分に驚いています。著者はもともと説明の上手な人なのだと実感しました。これを読み終えた後、改めて前２冊に再チャレンジしてみようかという気になりました。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/19/486100683X.html">
<title>Let＆#039;s Make ★ Character CGイラストテクニック vol.2</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/19/486100683X.html</link>
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<description>この淡い感じの塗りはどうやったら表現できるんだろうと試行錯誤している最中にこの本を見つけました。
まず本にしてくれた事に感謝します。

内容に関してはとても丁寧に手順が紹介されているので、初心者にも...</description>
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この淡い感じの塗りはどうやったら表現できるんだろうと試行錯誤している最中にこの本を見つけました。
まず本にしてくれた事に感謝します。

内容に関してはとても丁寧に手順が紹介されているので、初心者にもわかりやすいのではないでしょうか。
作業工程の一つ一つを説明してくれていますので、中級者よりも初心者にとってありがたい本だと思います。

線画の作成方法から、着色テクニック。
この方の独特のそれと、他にも水彩タッチのものとアニメ塗り風のイラストの作成工程もあり、とてもわかりやすいと感じました。

手元にパソコンでCGを作成する環境がある方で、この方の画風に興味のある方ならば、買って損はないと思います。昔からこの方の絵のファンだったこともあり、発売→則購入しました。
ソフトはPhotoshop CS4のみしか使用していらっしゃらないので、他のイラストレーターさん(例えばKEYさん)のように複数ソフトを使用したりしない自分としては大助かりです。


内容としましては、
・ラフから線画を起こして描く方法（というよりも手順です）表紙の絵です。
・ラフの段階から描く方法
・デフォルメキャラを水彩チックに描く方法（というよりもこの人の絵は全体的に水彩チック）
となっております。オールカラー見出し付。Chapterは4まで。
2枚だけギャラリーあり(まぁしめ子さんのホームページにいけば見れるんですが...)


・まったくの素人の方でもわかる本だと思います。Photoshopもってることが前提で。
説明はブラシの種類・サイズ、この工程でなにをしただをこと細かく書いてくれてますし、やはり手順は描く事に慣れてる人の手順に従うことによってだいぶ効率よくできます。あとはショートカットキーさえ覚えたらすいすいできそうな。

・テク自体は正直言って基本レベルの内容ばかりです。こんなフィルタを使いまくってあーだこーだって言う難しいことはまったくないです。が、水彩画チックな塗りに表現する方法に関しては大変勉強になりました。見るだけではわからない苦労が...やはり何事も続ける根気です。



この本を読んで絵が上手くなる!!...という本ではないと思います。ただ、
デジタルで絵を描く際の手順を参考にした際の自分の作業の効率の改善。そして、
水彩チックな絵柄の表現方法、柔らかいタッチの絵の表現方法
がわかる本だと思ってください。

絵が上手くなりたいならアナログで描きまくった方が上手くはなります。しかし、デジタルにおいてそれをどう表現するかの時に非常に参考になる本です。
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<item rdf:about="http://39art-magazine.book-article.com/detail/20/4861006244.html">
<title>SAI Illustration Technique(DVD-ROM付)</title>
<link>http://39art-magazine.book-article.com/detail/20/4861006244.html</link>
<dc:date>2010-05-30T17:53:42+09:00</dc:date>
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<description> SAIのHOW TO本を買うのはこれで二冊目なのですが…。
 まじまじと表紙を見て、『え。これSAIで塗ったの？』と思いました。水彩、カラーインクのような懐かしいインクのにじみ…。
 私が他の本を...</description>
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 SAIのHOW TO本を買うのはこれで二冊目なのですが…。
 まじまじと表紙を見て、『え。これSAIで塗ったの？』と思いました。水彩、カラーインクのような懐かしいインクのにじみ…。
 私が他の本を見て『なんとなく』使っていた機能とは全く何もかも違う機能を駆使してCG講座は進んでいきます。
 もともとDLソフトで詳細な説明書があるわけでなく、使い方は使い手に委ねられているソフトですが、『この本を読むまでこんな機能知らなかった』そして『この機能を使ったらもっと満足いく絵が描けるようになった』そんな本です。（あくまで私にとってですが）
 モノクロ原稿にトーンを貼る方法や、トーンのデータも付属しているので、コミスタやパワートーンなどをお持ちでない方で、デジタルで同人原稿など作ってみたい方も試してみるといいかも知れません。ページの半分に、ＳＡＩの操作に関する説明文があり、
その横に所狭しとキャプチャ画面がレイアウトされています。
それぞれ番号が振ってありますが、説明文とキャプチャ画面は
並べて掲載してくれると見易くてとても良かったでしょうに・・・。
キャプチャ画面が適宜ズームしてありとても見易いだけに惜しい。

テクニックは満載してありますから、勉強になります。最初に「SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック 」を購入したのですが
こちらは今まで正式な説明がなかったSAIツールを丁寧に説明してあります。
描かれている方も三人で多種多様。
そのほかにSAIで知っていれば便利なソフトもついていますが、これは調べればできるところ。


その点こちらはSAIで一風変わった使用方法なども掲載されています。
トーンで漫画風に、柔らかい線 それ以前に「絵の描き方のコツ」みたいな
ネタばらし的要素がなかなか楽しいです。これはSAI以外でも利用したいと思わせるところ。
厚塗り系はあまり得意じゃないのかもしれないのですが
マンガに使えそうな絵、柔らかい線、アールヌーボー調など同じ絵で試してくれているのが
違いが分かりやすくていいです。
厚塗りにするかどうかは、ここの基礎をどんどん重ねればできそう。

SAIならではの色の重ね方の素晴しさは最初に述べた本の方がわかりやすいですが
今まで他のソフトで練習してたのでついつい線はSAI、色塗りは別で。
なんてなっている方（私がいい見本･･･）、
今後は色塗りもSAIで使いこなしたいって方は、こちらを先に読む方が諦めないで描けそう。
とっつきやすいと思いました。

ちなみに最初に述べた本は塗り具合の変化やメカなどの塗り方にかなり詳しいです。


また今まで写真トレースや他の素材のはめ込みなども、
他のソフトを立ち上げて最後に加工したりしてたのですが、
ある程度の写真加工なども、SAIでできると発見できました。


ただ若干値段が。とも思いますしトーンパターンなども他で入手できる。

でもちょっとした工夫で早く仕上げられるそんなネタを読むのはお勧め。
SAI本体の半分の値段･･･と考えると少しは高いのでマイナス☆1

きっちり井上さんが発売されている素材集（花花･･･）を使用しているあたりもなかなか（笑）

今は色々SAIの本が出ているので、知りたい方は何か。
というのを見てから買うのをお勧めします。
個人的にはお気に入りの一冊。
いわゆる「萌え系」でないのも一般的に使いやすいのでは？長年仕事でPhotoshopを使っているせいか、興味を持って購入したSAIの、ちょっとした部分の使い勝手の違い（Shiftで直線が引けないなど）がうまく呑み込めなかったのですが、文中で丁寧に解説されていたのでわかりやすかったです。
マンガ風のイラストだけでなく、絵本のようなテイストや、仕事に使えるようなそこそこテクニカルっぽいイラストレーションの描き方もそれなりのページを割いて写真と解説で説明されているので、この本が１冊あれば、SAIを使う上でひとまず困ることはないのではないでしょうか。
本来ならイラストレーターが一番秘密にしておきたい塗りやブラシについてのテクニックを、かなり惜しげもなく１冊にまとめたあたり、お値段もとても良心的だと思います。

テクニカルっぽいイラストも理解しやすくてよかったですが、どちらかというとこの本はマンガ風や厚塗り風や水彩風などの手書き風イラストの方に、より多くのノウハウが盛り込まれていると思います。
ソフト自体の好みもあると思いますが、Painterが高くてまだ買えない私には、もっとSAIに慣れたら、もしかしたらもうPainter Essencialsを使わなくなるかも？という気がしました。
柔らかい絵を描きたい人ならまずはこちらを、主にメカっぽい絵を描きたい人なら「SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック」の方を最初に購入するといいかもしれません。表紙だけを見ると、流行の萌え系統の本かと思いそうですが
同じ素材を使った別のアプローチ方法
一転全く異なった画風（絵本的なアプローチ）
素材写真等の引用方法やトーン貼りなど
かなりバラエティに富んだ内容です

ただ、ソフトと対比して
5000ちょいの価格のソフトの参考書にしては
ちょっとお高めなので-1
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